筊杯と籤の使い方
一対の筊杯を投げるか、籤を引いて確認する自動の流れを選べます。
二つの面は独立
筊杯はそれぞれ独立に、平らな面か丸い面が半々の確率で上になります。異なる面の「聖筊」は 50%、平らな面が二つの「笑筊」と丸い面が二つの「陰筊」は各 25% です。
自動で籤を確認する
「求籤」を押すと筒を振り、籤を引き、筊杯で確認します。「聖筊」が出れば籤の文章が開きます。追加の確認操作や質問の入力は必要ありません。
確認されなかったとき
「笑筊」か「陰筊」なら自動で新しい籤を引き直します。一連の操作は最大五回で、確認できなければ籤を確定せずに終了します。「聖筊」を強制的に出すことはありません。「再一次」で新しく始められます。
籤の文章について
全 12 編は、このサイトが用意した振り返りのための短文です。特定の廟の籤本ではありません。詩句と日常への問いかけを、自分の状況を考えるきっかけにしてください。